第45回日本癌局所療法研究会

演題募集

講演形態(選択)

インターネットにて、以下の主題および一般演題の募集を行います。

主題

1 低侵襲手術(ロボット・内視鏡手術)
2 局所療法を目指した術前治療(neoadjuvant therapy)
3 若年者・高齢者のがん局所療法
4 新たな癌局所療法

※今回の一般演題および症例報告の発表形式は、口頭発表もしくはポスター発表となります。
発表形式の決定は当番世話人に一任いただき、その発表はホームページの「採択演題のお知らせ」で行います。

※「症例報告」含め多数の登録をお待ちしております。

日本癌局所療法研究会奨励賞の受賞対象者

「主題」および「一般演題」の発表者で、演題登録時点での年齢が40歳未満で会員の方が対象となります。授与式は、閉会式で行います。

演題募集期間

11/29(火)正午 ~ 2023/2/7(火)正午

開催方法について

現地開催を予定しております。今後の新型コロナウイルスの感染状況により変更が生じた場合には、本ホームページでお知らせします。

採択演題のお知らせ

主題に採択されなかった演題は、一般演題として採択される場合がございます。
採択されました演題の発表時間、発表形式、セッション情報は、2022年3月下旬に当ホームページの「採択演題のお知らせ」でご案内します。各自ご確認ください。

演題登録

カテゴリー選択(選択)

下記2つのカテゴリーより、それぞれ1つ選んでください。

カテゴリー1 カテゴリー2
1.頭頸部 1.基礎的研究
2.食道 2.臨床的研究
3.胃 3.器具の工夫
4.十二指腸・小腸 4.チーム医療
5.大腸 5.合同手術
6.肝胆膵 6.興味のある症例
7.肺 7.その他
8.乳腺
9.子宮卵巣
10.泌尿生殖器
11.IVR
12.がん関連血栓症(Onco-cardiology)
13. 癌救急医療(oncologic emergency)
14.その他

抄録本文等の文字数制限

下記の制限を超えると入力エラーになります。余裕を持って入力してください。

総入力可能文字数 全角1,000文字
演題名 全角40文字
抄録本文 全角800文字 ※図表不可
登録可能な最大著者数
(筆頭著者+共著者)
20人
登録可能な最大所属機関名 20施設 ※略称記入にて

文字数計算方法

UMINのシステムでは、抄録集(日本語)の完成ページを前提に、所属機関名や著者の項目間に、それぞれ全角1文字分のスペースがあるものとして、自動計算されます。

例)1
順天堂大学(全角5文字)

例)2
順天堂大学医学部 下部消化管外科(全角16文字)
⇒合計:5 + 1 + 16 = 全角22文字

例)3
著者1:東京 花子(全角5文字)
著者2:外科 次郎(全角5文字)
⇒合計:5 + 1 + 5 = 全角11文字
尚、最後の項目の後にはスペースはないものとしています。

半角での記号「<、>」の入力は出来ません。

全角の「<、>」に直してお使いください。 これはUMINの仕様ではなく、htmlのタグとして認識する可能性がある為、利用は避けていただきます。

所属機関名の略し方

下記の例にならって、全て「略称」で記入してください。

東京女子医科大学大学院医学研究科外科学分野
→東京女子医科大学 外科

注意事項

(ア)【演題登録】ボタンを連続で押す毎に、同一演題が重複登録されます。ゆっくり一回だけ押してください。

(イ)登録された抄録に関して、誤字・脱字・変換ミスを含め、事務局では原則として校正・訂正を行いません。登録内容がそのまま印刷されますので、落ち着いて登録してください。

(ウ)登録後、登録されたメールアドレスへ「登録番号」が自動発行されます。登録番号の発行をもって演題登録は終了です。「登録番号」と「パスワード」は必ず控えておいてください。事務局では確認することはできません。

(エ)登録後に演題を修正、変更される場合は、「演題登録後の確認・修正」ボタンを押し、参照・更新画面に入ってください。その際、「登録番号」と「パスワード」が必要です。

(オ)「癌と化学療法」雑誌投稿につきましては、別ページをご覧ください。

(カ)下記、「UMIN」の「よくある質問と回答」も併せてご覧ください。
① 演題登録で利用できる文字の制限について
② オンライン演題登録システムFAQ

上記の説明をお読み頂いた上で下記の「演題登録」ボタンから演題登録画面へお進みください。

暗号通信(安全のために、暗号通信をご利用ください)

平文通信(暗号通信が使えない場合のみ)